paraflaでの脱出ゲーム作成方法・1 - 脱出ゲーム作成方法・無手勝流

paraflaでの脱出ゲーム作成方法・1

脱出ゲーム第1弾を発表して1ヶ月くらいになりました。
いろいろ見えてきたこともあります。

プログラム言語を覚えると言うのは外国語を覚えるような
ものなのですね。(たぶん・・)

言い回しは1つではなく多数あるので高度な文法がわからなくても
何とかなることもある。

例えば、ネイティブが話す英語なんてわからなくても
中学生の英語で日常会話はカバーできるらしいですよね
(私はまったく話せませんが)

こんな感じでプログラマーさんから見ればなんでこんな回りくどい
ことをやってんのとか感じるでしょうが見た目は似たようなことが
できるのだなぁ、なんて思いました。

立ちふさがるコーチのパス装置なんてかなりインチキ臭いですけど
見た目は正解でしょ?


WANPA's 工房さまで開示されているpass装置を改造?したのですけど
まず、4ケタにするのは何も悩まずできたので
次に▲▼のボタンを除いてすっきりさせたくて最初に▼ボタンを消去
したら問題なく▲ボタンのみで動いた。

で、ここで完全に手詰まりなので画像の位置調整をしていたらtextと
▲ボタンが半分くらい重なってしまったんですね。
でも▲ボタンを押してみると見えている部分のtextの数字は変わっている。

それで閃いて▲ボタンをtextと同じ70×70の画像ボタンにして
かつ、それを透明化しtxstと重ねました。

思った通り、なんちゃって装置のできあがり!
こんな感じでやってます。

最近わかったんですが、普通にtextをボタンにして▲ボタンの
コードを記載したら動きました。
たぶんこれが正解でしょう。

また次の機会にこんなんで行けたなんてのを紹介したいと思います。


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